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サービス選定の鉄則は伸びている勝ち馬に乗ること【HowMa売り反響獲得システムは他社の一括査定とここが違う】

売り物件の仕入れ、集客にお困りの会社様に続々ご導入いただいているHowMaの売り反響獲得システム。

ざっくりと言ってしまうと、一括査定送客システムです。

「前に使ってた一括査定は売る気がない冷やかしばかりだからやめてしまったよ。」そんなあなたに聞いてほしい!HowMaの売り反響獲得システムは他社の一括査定とは少し違います

HowMaの売り反響獲得システムは、売る熱量が高い売主が他社と比べて多いのです。

自社データを計測すると4人に1人が訪問査定を希望しています(※訪問査定希望数/査定数=32.2%  2025年1月時点)

この数字を高いと見るかはあなた次第ですが、客観的調査と照らし合わせても高い数字となっています。

【2024年一括査定サイト 訪問査定率ランキング】:不動産会社のミカタ

ポイントはAI査定を挟んでいること。売る熱量が低いユーザーや遊び半分で価格を知りたいだけのユーザーはAI査定価格を知って満足します。

売る熱量が高いユーザーは、AI査定から更に不動産会社様への査定依頼を出すという二段構造になっているため、上記のような数字が出ているのです。

売り反響獲得システムについて詳しくはこちら

画面キャプチャ:HowMaの有効会員数と有効物件数の推移

HowMaの会員・物件登録数の1年間の伸び率は30%超!

HowMaコラボ査定を2023年5月にリリース以降、会員・物件登録数の増加率が上昇。アクティブユーザーは8万人超です。


2024年1月〜2024年12月の1年間の集計結果は、
有効な会員数は42.6%UP(59,282人→82,440人)
有効な物件数は35.8%UP(91,854件→124,774件)
しかも毎週送付しているAI査定価格更新メールを開封してくれるアクティブユーザーは8万人超(全ユーザーの87.7%)です。

2024年1〜12月の1年間では、32.4%の売主が訪問査定を希望しました。【2024年 一括査定サイト 訪問査定率ランキング】と比べても、熱量が高い売主の多さを表します。

 

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